為に鳴りたいとする願う人の項


by ossan29sai

カテゴリ:社会・経済・一般( 15 )

村上世彰氏

村上ファンドを率いる村上世彰氏は、投資ファンドそのものをすべてシンガポールに移し、家族とともに2006年5月16日、日本を脱出した。
出国する直前の一言
「日本では金儲けは悪いことのように言われる。企業家や投資家が住むところではないと思った」

お金を持っている人へのねたみです。
ただ、一番の原因は目立ちすぎだと思いますけど。
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by ossan29sai | 2006-05-30 14:45 | 社会・経済・一般

家原毅君

佐賀県唐津市厳木(きゅうらぎ)町で、厳木小広川分校5年の家原毅(つよし)君(11)がひき逃げされ、重傷のまま山中に放置された事件で、意識がもうろうとした状態が続いていた毅君の一言
「お母さん」と呼びながら、母親を探すしぐさを見せていたことが分かった。

 意識は依然はっきりしないが、懸命にけがと闘う姿に、家族らは「早く良くなって」と回復を待ちわびている。
 県警などによると、毅君は20日夕、脳挫傷や頭がい骨骨折の重傷を負い、唐津赤十字病院に入院。21日に手術を受けたが、家族の呼びかけにも反応しない状態が続いていた。
 ところが、26日午前8時ごろ、集中治療室(ICU)のベッドで自力で体を起こした。「お母さん」と言いながら、近くにいた看護師に抱きついた。

母強し!早く元気になって欲しい。
そして、元気に走り回って欲しい。
頑張れ!
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by ossan29sai | 2006-05-27 12:56 | 社会・経済・一般

兵庫県警

神戸市の駐車場で大工の男が元交際相手の少女(16)を刺殺した事件で、男が刺した直後、自首しようと神戸西署の交番へ行ったのに、3人いた当直警官が見逃し、現場に戻って再び少女を刺した事件で兵庫県警の一言
「来訪者を確認しようと事務室に出た時は誰もいなかった。仮眠時間中で、事務室にいなくてもやむを得なかった。問題はない」

いや、問題だと思います。
気の緩みです。
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by ossan29sai | 2006-05-27 12:53 | 社会・経済・一般

坂口三之治

佐賀県唐津市の小学五年生、家原毅君(11)ひき逃げ・放置事件で、道交法違反などで逮捕された土木作業員、坂口三之治容疑者の一言
「子供をはね、人生が終わったと思った」

おまえの人生は終わらねぇ。変わるだけ。
自分勝手なことを言うな!
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by ossan29sai | 2006-05-26 13:27 | 社会・経済・一般

堀江貴文

ライブドア事件で、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載など)の罪に問われた前社長堀江貴文被告は、保釈後の心境を書いた直筆の文書を報道各社に公表。
「(拘置中)情報から遮断されたのが、急に情報化社会に放り込まれたことから、頭がついていかない感じで戸惑っている」

堀江被告が報道各社からの要請に応じて、弁護人を通じて出した起訴事実についての一言
「認めていないし、違法行為を指示、了承したつもりもない」

社長だったアンタの責任ですよ。おそらく・・・。
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by ossan29sai | 2006-05-24 15:58 | 社会・経済・一般